炊事場に関するニュース


但馬国分寺跡:僧侶の食器か 奈良時代の墨書土器、出土 /兵庫
毎日新聞, Japan - Dec 18, 2008
今後、炊事場などの跡が見つかれば、当時の生活を解明する一歩となる」と話している。 23日午後1時半から、現地説明会を開く。小雨決行。 ...

炊事場に関する質問

炊事場 秋田県内でバーベキューできるところ?

男鹿市、秋田市、その周辺の町等で炊事場、トイレなどがあり無料で(有料でも、かまいませんが)利用できるところを探しています。オススメの場所等ある方よろしくお願いします。

  秋田県内でバーベキューできるところ?の詳細


炊事場 蛇口から水がほとんどでません。

はじめまして!自宅には4か所(炊事場、お風呂場、洗面所、トイレ)蛇口があるのですが、炊事場と洗面所の水がほとんどでません。正確には、お湯と水の2種類あり、お湯のほうをひねると普通にでます。ただお湯

  蛇口から水がほとんどでません。の詳細


炊事場 まんが日本むかし話のタイトル

や図書館などで検索のしようが無くて困っています。以下内容: ある貧乏人が食事時に、あるお金持ちの炊事場の窓から流れ漂ってくるごちそうの臭いをおかずにしてごはんを食べていたら、お金持ちは"臭い料"なるものを請求して

  まんが日本むかし話のタイトルの詳細


炊事場 キャンプでの調理方法

買ったらいいのかわからず、飯盒を購入しようと思っています。またはそのキャンプ場には「炊事場」があるのですが炊事場とは普通煮炊きできる設備はあるのでしょうか?直火禁止のキャンプ場です。全くの初心者でわからない

  キャンプでの調理方法の詳細


炊事場 若洲海浜公園でバーベキュー

でバーベキューをやろうかと思うのですが、もし行ったことのある人がいれば、様子を教えてください。炊事場は広いですか。野菜など、切って持っていったほうが無難でしょうか?鉄板などは借りられるのでしょうか?

  若洲海浜公園でバーベキューの詳細


炊事場旅行記

火打山・妙高山、2座登頂記。?高谷池ヒュッテ。(by ちゃおさん)

炊事場
この高谷池ヒュッテは公営で、妙高市観光協会により運営されている。ここへ来るまで、妙高は長野県の一部とばかり思っていたが、実は新潟県にあり、この山の直ぐ下の野尻湖までが長野県で、そこから少し入るともう新潟県になっている。

公営だけあって宿泊料も4000円と、上高地辺りの山小屋と比べたら随分安く、夕食のカレーライスもお代わり自由の食べ放題。炊事場では水もガスも使い放題ではあるが、トイレだけは旧式の和式便器で、使用した紙は持ち帰られなければならない。

総収容人数は80数名であるが、今日は大阪千里からの団体客40数名が一挙に押し寄せているので、ほぼ満員状態。このような大人数の団体で大挙して山にやってくるのは考え物。もう少し小人数に分けられないものか。

夕食前の一時。缶ビールは小瓶であるが、喉を潤すとの表現がぴったりの美味しさ。ビールは町にいても最初の一杯は美味しく感じられるが、山であればこそ、その新鮮さは一入で、缶の底を持ち上げて、最後の一滴まで名残惜しく飲む。

次に皆さんにはタイのお土産のウイスキー「メコン」を出す。スコッチでもない、ブランデーでもない、南国の独特な甘みのあるウイスキーで、「薬だ、薬だ」と言って、飲んでしまった。前回参加しなかった菊川さん、加山さんには多分始めての味覚だったに違いない。

さて楽しみにしていた夕食。5時半からでカレーライスとハヤシライスの二種類。大盛りに盛ったご飯の両側にカレーとハヤシを半々に盛り、係りの若い人から「大丈夫ですか?」と声を掛けられたが、何、この程度の量。僕はバイキングでも決して残したことはないんだ、と心の中で反論。同僚の町村さんなど、若いだけあって大盛りの上に更にお代わりまでしている。当方お代わりこそしなかったが、きっちりと全部を平らげた。多分レトルトだと思うが、美味しいカレーライスだった。

山小屋の夜は早く、7時にはもう布団の中に入るが、隣りに知らない人が寝ていて、気になり中々寝付かれない。昨夜は国民宿舎でぐっすり寝られたが、山小屋では寝返りを打つだけで、眠りに落ち込まない。まあ、横になっているだけでも疲れは取れるだろうと、静かにしている。

夜中に鈴廣さんがトイレに起きたので、つられて外に出る。満天の星。昨夜野尻湖でも綺麗な夜空を見たが、この山の高見で見る星座こそ見事。大小様々な星が満天に煌き、ちりばめられている。日中、天に抜けるような青空だったが、その分、奥深く、限りない星の輝きを見ることが出来たのだろう。外気は既に零度近くになっている。外のテーブルも霜でうっすらと白くなっている。

この満天の星、音の無い世界、清浄な空気。この高谷池ヒュッテも又一つ心に残る思い出の場所となった。


【旅行時期】2008/10/18~2008/10/20
【エリア】上越(直江津・高田)
【テーマ】登山・ハイキング
【投稿者】ちゃお

富良野日の出公園キャンプ&美瑛丘めぐり(by 背包族さん)

炊事場
富良野でのキャンプ先は、上富良野のラベンダーで有名な「日の出公園キャンプ場」。
人気のキャンプ場なので混雑を予想していたけど、天気が悪いのと金曜日なのとでとても空いていた。
ここは長期滞在のキャンパーが多いことでも有名らしい。
でもテント泊で1人500円で、長期滞在するのも結構な出費だ。
私たちの場合、炊事場は使わずただ寝るだけだから余計高い感じがする。

【旅行時期】2008/07/~2008/07/
【エリア】美瑛(びえい)
【テーマ】花見・紅葉
【投稿者】背包族

ニュージランドの宿泊施設ー種類・選び方・予約などー(by ANZdrifterさん)

炊事場
ニュージランドの小さな町では、ホテルがないとか、あっても古い建物で、土地のアンチャンがたむろしていたりとかで、安心して滞在し難いことがあります。ここではどんな田舎町にでもあるプチホテル(モーテル)の紹介と、ホテル以外の宿泊設備の概要をまとめてみました。
なお、日本人経営の宿は www.globalife.jp でオアマル在住の久保星児さんが公開しているが 100% 網羅しているわけではない。

モーテル(Motel)に滞在する
ニュージーランド旅行で楽しいのは、モーテルMotelと呼ばれているバス、トイレ、キチン付きで家族経営の清潔なプチホテルが、小さな町にもあるので安心して旅行できることです。普通は出張者が1泊とか2泊したり、週末は家族旅行のグループが泊まりますが、観光地などでは、3連泊以上でないと受け付けない宿もあります。
モーテルに滞在すると、スーパーで買い物をして自分の好きな料理をつくれるので、気ままに生活できます。時々はその土地の名物を食べに出るのも勝手です。
そして、自炊するということは、その土地の人と同じような生活をすることなので、異文化の中に身を置いて、日常から隔絶された人生を過ごしているわけで、言うなればもうひとつの人生とか虚構の人生を送っているわけで、人生が2倍になります。
当然ながら、観光客からは見られる立場になります。

モーテルについて
モーテルは、オーストラリアでサービスドアパートメントと呼んでいる宿泊設備を、ずっと小規模にして家族経営にしたような宿です。もちろん、日本の“モーテル”のような短時間利用はありませんし、一度部屋に入るとキャンセルしても一泊料金を払うことになります。
とくに田舎の中小の町では、ホテルは古い建物が多くて値段も安いのですが、新築が多いモーテルは設備が格段に良くて、オーナーの目が行き届くので安全です。小さい町では当然ながら料金も、モーテルの方がホテルより高いことが多い。
安全とオーナー家族との交流、そしてさりげないサービスなどを考えると、ニュージランドの旅はモーテルに限ります。

ほかの宿泊施設には、Bed and Breakfast(B & B)、Backpackers Hostel、やHolyday Parkなどがあります。これらの宿泊設備についても説明します。(ホテルは省略)
これらの宿泊施設についての情報は、ホテルからバックパッカーまで全ての宿泊施設が掲載されているwww.aatravel.co.nzや、全国のモーテルを網羅するwww.nzmotels.co.nzが、その内容を分厚い本にして案内所などで無料配布しています。これらで紹介されている宿泊施設は、まず安全で清潔とみて良いでしょう。

また、設備の充実度をしめすQualmarkという基準があって、星ひとつから星五つまでにランクが付けられていて星の数が多いほど設備がそろっています。しかし、認定をうけていない良い宿もあるので、一応の目安と考えて下さい。

なお、別項の多くの町で紹介した宿は全部について設備などを見た訳ではありません。ロケーション、築年数、それに設備評価(Qualmark)の星の数などを勘案して、私が滞在したり泊まるとしたらどれにするか、という基準で選びました。

モーテルの設備とサービス
平均的なモーテルは、家族経営で、平屋か二階建て、10室以下が多く、多くてもでも30室くらいの規模です。
客室はスツディオ(studio)と呼ばれるバス・トイレ・キチンつきのワンルーム・タイプと、1寝室(1-brm)時に2寝室・3寝室(2brm・3brm)の部屋もそなえています。
いずれも電話・テレビ・ソファーがあるリビング・ダイニング・エリアと、バス・トイレがあって、フルキチンかキチネットがついています。
設備は、鍋、フライパン、ポップアップ・トースター、オーブンなどの調理器具や大小の皿、コップ、ティーカップなどが数人分そろっています。最近は電子レンジも普及しています。
ただし、炊飯器、オーブントースター、飯茶碗、お椀、箸などはありません。(包丁も、まな板もない)
バスはまれにジャグジーもありますが、一般的には浴槽がなくてシャワーだけの宿が多いと思います。
洗濯場は一般に別棟で、洗濯機、乾燥機、洗剤はそれぞれ1$か2$、まれに無料です。クイーンスタウンなどにある高級モーテルでは部屋ごとに洗濯機、乾燥機がついています。

毎日のサービスはタオル交換、ベッドメーキング、掃除ですが、長期滞在者の場合は、タオルは床においたのだけを交換して、掃除は隔日とか週2回という宿が多くなりました。
塩、コショウ、コーヒー、紅茶、砂糖は毎日補給してくれます。
料理油はたいてい自前です。スーパーには大瓶の食用油しかないので、移動の時に困リました。

モーテルは国道沿いよりも町中に多い
クライストチャーチなど大都会では中心部に商店街やホテルがあって、その外側に公園や学校・病院、さらに外側に住宅街やモーテル、スーパーマーケットやショッピングモールがあります。これらの大都会では、モーテルのキチンは小さいことが多いようです。
中・小の町の構造は、約300m四方の中央部の商店街と、その外側の住宅街というようになっていて、ホテルやモーテルなどとスーパーマーケットはその中間にあることが多いようです。たいていのモーテルは買い物も便利で、フルキチンです。
私は高齢者なので自動車の運転はしないので、私が紹介している宿は、たいていスーパーマーケットに歩いてゆける範囲、おおよそ0,7km以内にあります。
しかし、一部のモーテルやB&Bの中には町から離れた国道沿いの宿もあるので、予約のときに確認が必要です。上述のAAや Jasonsの無料ガイドブックには、記載があります。

予約するには
そのガイドブックを参考に、ウエブサイトを見たりして、メールかファックスで、日本からホテルやモーテルの宿泊を予約すると、「3日間だけは部屋を押さえておくから、クレジットカードの種類、番号、名義、有効期限など“card details”を通知してくれ」と言ってきます。
これを知らせないと予約が成立しないので、私は1ヶ月の利用限度額をごく少ない金額に押さえたクレジットカードを作っていて、メールではなくファックスで通知しています。
このCard Details の通知は、ニュージランドでは一般的な手続きで、航空便の変更手数料の10$を、明日空港で支払うと言ったときも、card details を要求されました。
多分、ニュージーランド南島には、card detailsを悪用する人はいないのでしょう。

どのような宿を選ぶにしても、バスセンターからの距離と送迎車の有無、スーパーマーケットに歩いて行けるかなど、ウエブサイトで確かめてから予約することを勧めます。

大切な確認事項は「キャンセルするときの条件」です。
その宿の返事の最後に Cancellation Policy がついてきます。
最近進出がおおい中国や香港系のモーテルでは、一度予約したら、たとえ3週間前にキャンセルしても、当日満室にならない限り(空室があれば)代金を請求するという契約条件の宿がグレイマウスの町中にありました。ここは四つ星を詐称していました。
同じアジア資本でも、韓国系のモーテルではそのような不合理な条件はありませんでした。

モーテル滞在の費用と滞在コスト
平均的なモーテルの値段は2人一泊(これが基準)が90$から140$くらいで、3人目の追加ベッドは15$か20$で、一人旅は約一割引です。つまり、小さいホテルよりも値段は高いけれど、経営者の目が行き届くし、モーテルは新築が多いので清潔で安全です。
高級モーテルをあげれば、クイーンスタウンには食器洗い機や洗濯乾燥機がついている2寝室(2brm)で、一泊3万円(400$)もする高級ホテル以上の値段のモーテルもありました。

例外的には、狭い所に設備だけ詰め込んで3っ星の設備評価を得たけれど、狭くて床でスーツケースも開けられないというクイーンスタウンのstudioモーテルがありました。
(*教訓:大きな街とクイーンスタウンでは4っ星以上の宿をえらぶのが無難です)
また、“料理するなら電気コンロを持ってきます”という換気扇がない4っ星新築モーテルもピクトンにありました。
(*教訓:ガイドブックでフルキチンと書いてあれば安心です)
ほかに、スキー場近くで乾燥室が付いていてキチンがないというモーテルもありました。

滞在コストを大雑把に見積もれば、大都会や有名観光地(クイーンスタウン)は宿泊費が二人で一泊約140$(約1万円)、人口数百人の町では約90$(約6500円)ほどです。
生活費は食料品、美術館など入場料、近隣の町へのバス代などで、日本と同じレベルの生活とすれば、1人1日が30$〜40$(2300円〜3000円)くらいでしょう。
外食費は昼食が20$で、夕食が40〜50$ほどですが、上限はキリがありません。

つまり、滞在地によって異なる宿泊費が大きな変動要因ですが、人口2万人の町で65$の清潔な宿もありましたし、一週間連泊するとたいていのモーテルで1割の長期滞在割引をしてくれますし、老人1割引とか、5月から10月は3泊目が無料いう宿もあリました。
どこのモーテルも親切で、いやな思いをしたことは香港系のモーテルのほかにはありません。

その他の宿泊設備(Hotelは省略します)
Backpackers Hostel(付:Youth Hostel)
Backpackers Hostelは単にバックパッカーと呼んでいます。一般に町中にあって、モーテルのつぎに多い宿泊設備です。設備は原則的には男女別の相部屋ですが、個室もあります。
共同の炊事、洗濯の設備や、小さい売店もあります。
料金は安いのですが、ユースホステルと同様に旅行者の交流が目的なので、たいてい大きなラウンジがあって情報交換したりしていますが、各国の旅行者と話し合ったりするのが得意でない人には向かないとおもいます。
なお、日本人妻とパートナーが経営しているバックパッカーがニュージランド南島の西海岸南部のホキティカと、北端のカラメアにありました。探せばもっとありそうです。

会員になれば利用できるユースホステルは、バックパッカーよりも数は少ないけれど、主な町にはたいていあります。なかには由緒ある歴史的建築物を利用したのもありました。

Bed and Breakfast(B & B)(Hosted Accommodation)
最近のB&Bでは客室が別棟になっているのが多いので、なるべくそういうB & Bを選ぶと気軽に生活できます。
B & B は一般的には朝食付きの下宿という感じです。トイレ・シャワー付きの部屋(ensuite:ガイドブックではen, ens, esなどと略記)を薦めます。
、トイレやシャワーが他の客と共用(guest shear:gsと略記)か、家族と共用(family shear:fsと略記)という宿では、トイレの度に着替えて部屋を出ることになるのが面倒です。
また、場所が町はずれで、夕食に出るのに徒歩ではむずかしいこともあります。

B & B でも客室数が多いのはGuest Houseと呼ばれます。
fsタイプで家族と同じ建物の部屋ならばHomestayと呼ばれますし、
それが田舎ならばCountrystayで、
農作業を手伝ったりすればFarmstayです。

Holiday Park
Holiday Parkはモーターキャンプ場とテントサイト(一人一泊10$くらい)が主体で、多くは町のすぐ外側やリゾート地にあります。広い緑の敷地があって、その中心部に売店、シャワー室、炊事場、洗濯(コインラウンドリー)などの設備があります。
大抵のホリデイパークには、キャビンと称する大きな箱のような建物(2人一泊30〜50$ですが中の設備は見ていません)もありますし、キチン・バス・トイレ・テレビ付きのモーテルも併設されています。 
テ・アナウやクイーンスタウンなど、町の中にあって買い物も便利なホリデイパークならば、ひろびろとしているので、その中にあるモーテルを利用するのも良いなと思います。



【旅行時期】2007/04/15~2007/04/27
【エリア】ニュージーランド
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】ANZdrifter

GWのニセコ2008 曽我森林公園(by cocoronさん)

炊事場
この公園は我が家のお気に入りです。今回は曇っていたのですが、晴れていればとても美しい羊蹄山を眺めることができます。キャンプ(デイキャンプのみかも)が出来るようで、炊事場もあります。

【旅行時期】2008/05/05~2008/05/05
【エリア】ニセコ
【テーマ】家族・子連れ・バリアフリー
【投稿者】cocoron

グスクめぐり3(by Aさんさん)

炊事場
3日目。
昨日、早く寝たおかげで、少し早めに起きれた。(誰のおかげだ?)

今日は、勝連グスク→海中道路→中グスクの順で回る予定だ。
そして、今回の旅行の目的のひとつでもある、海中道路を満喫したいなあ。
早めに出たおかげか、スムーズに移動ができる。

時間が読めないから、高速道路で移動。
移動中に、ふと横を見ると、「グリーンベレー訓練中」の文字が後ろに流れていった。運転中でなければ、写真に取るのに!!

沖縄南ICから、下道を移動。
高速道路がスムーズに移動できたので、街中の車がいらいら。

でも、思ったよりか早くついた。坂道を上っていくと石垣が見えた。ここか?とおもい、回り込んだのだが。勝連グスクがどこかわからん。どうも、補修中らしい。あとで気がついたが、道路を挟んで反対側に、なにか、事務所のようなものがあった。あっちに、駐車場もあるのかも。

石の階段がながい。つらい。普段の運動不足がたたる。
石畳の向こうに炊事場跡だったり、祭事場跡だったり、看板で書いてあるが、よくわからん。でも、水場の跡は、なんとなくわかる程度だ。まあ、修復中だからな。
端っこまであがってみたら、眺めが良い。切り立った崖からの風景が開けて気持ちよい。

その後、海中道路に向かう。
ついたのだが、やっぱり、気持ちがいい。一般道なのに、少々、スピードを出しすぎてしまった。気持ちが良すぎ。レストランから海を見ながらご飯を食べようかと思ったのだが、早くつきすぎて、レストランが開いていなかった。もったいないなあ。

次の島まで行って、Uターンした。その後、中グスクへ向かった。
海沿いに移動したのだが、地図ではすぐ右に見えるのに、山の向こうらしく、いっこうに着かない状態が続いた。

やっと着いたが、入り口の売店兼受付から歩くと、裏側に誘導されるような順路があった。裏から回ると後ろの建物がちょっと気になる。
なにか、主張している看板はあるが、不気味だ。

内部は、駐車場に向かって順次移動するが、今まで回ってきたグスクそれぞれが特徴的だ。ここも、修復中のせいもあるかもしれないが、今までのような、さんご礁があまり目立たない石垣だ。

規模も大きいし。
完全に修復されるのが楽しみだ。

そのあと、近くの中村家を見学した。昔の民家だが、今でも住めそうなつくりだ。こじんまりしていて、落ち着く。

そこを出た後、ホテルへの帰路に着くが、まだ、1時過ぎだ。途中で食事でもしようか考えたが、考えているうちにホテルについてしまった。

職場の女性から買い物を頼まれていたので、2時過ぎにDFSへ向かう。その途中で食べるが、時間が中途半端なせいか、あまり、おいしくない。こんなことなら、DFS内のほうがよかったか?

頼まれた化粧品などを買って、国際通りによって沖縄料理を晩飯で食べて、その日は終了。

でも、当てもなく入ると、昼飯も夜飯も中途半端で、悲しかった。


【旅行時期】2006/01/14~2006/01/17
【エリア】沖縄市・石川・伊計島
【テーマ】世界遺産・遺跡
【投稿者】Aさん

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