炊事場に関する質問

炊事場 秋田県内でバーベキューできるところ?

男鹿市、秋田市、その周辺の町等で炊事場、トイレなどがあり無料で(有料でも、かまいませんが)利用できるところを探しています。オススメの場所等ある方よろしくお願いします。

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炊事場 蛇口から水がほとんどでません。

はじめまして!自宅には4か所(炊事場、お風呂場、洗面所、トイレ)蛇口があるのですが、炊事場と洗面所の水がほとんどでません。正確には、お湯と水の2種類あり、お湯のほうをひねると普通にでます。ただお湯

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炊事場 キャンプでの調理方法

買ったらいいのかわからず、飯盒を購入しようと思っています。またはそのキャンプ場には「炊事場」があるのですが炊事場とは普通煮炊きできる設備はあるのでしょうか?直火禁止のキャンプ場です。全くの初心者でわからない

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炊事場 まんが日本むかし話のタイトル

や図書館などで検索のしようが無くて困っています。以下内容: ある貧乏人が食事時に、あるお金持ちの炊事場の窓から流れ漂ってくるごちそうの臭いをおかずにしてごはんを食べていたら、お金持ちは"臭い料"なるものを請求して

  まんが日本むかし話のタイトルの詳細


炊事場 若洲海浜公園でバーベキュー

でバーベキューをやろうかと思うのですが、もし行ったことのある人がいれば、様子を教えてください。炊事場は広いですか。野菜など、切って持っていったほうが無難でしょうか?鉄板などは借りられるのでしょうか?

  若洲海浜公園でバーベキューの詳細


炊事場旅行記

ニュージランドの宿泊施設ー種類・選び方・予約などー(by ANZdrifterさん)

炊事場
ニュージランドの小さな町では、ホテルがないとか、あっても古い建物で、土地の若者がたむろしているとかで、安心して滞在し難いことがあります。ここではどんな田舎町にでもあるキチン付きプチホテル(モーテル)を主に、Bed and Breakfast(B & B):Backpackers Hostel:Holiday Parkなどの宿泊設備を紹介します。最近は自動車キャンプ旅行の犯罪被害が多いので(2009年初)最後の方だけでも読んで置いてください。(ホテルは省略)
なお、日本人経営の宿は www.globalife.jp でオアマル在住の久保星児さんが公開しているが 100% 網羅しているわけではない。

モーテル(Motel)に滞在する
ニュージーランド旅行で楽しいのは、モーテルMotelと呼ばれているバス、トイレ、キチン付きで家族経営の清潔なプチホテルが、小さな町にもあるので安心して旅行できることです。普通は出張者が1泊とか2泊したり、週末は家族旅行のグループが泊まりますが、観光地などでは3連泊以上でないと 受け付けない宿もあります。
モーテルに滞在すると、スーパーで買い物をして自分の好きな料理をつくれるので、気ままに生活できます。時々はその土地の名物を食べに出るのも勝手です。
そして、自炊するということは、その土地の人と同じような生活をすることなので、異文化の中に身を置いて、日常から隔絶された人生を過ごしているわけで、言うなればもうひとつの人生とか虚構の人生を送っているわけで、人生が2倍になります。
当然ながら、観光客からは見られる立場になります。

モーテルについて
モーテルは、オーストラリアでサービスドアパートメントと呼んでいる宿泊設備を、ずっと小規模にして家族経営にしたような宿です。もちろん、日本の“モーテル”のような短時間利用はありませんし、一度部屋に入るとキャンセルしても一泊料金を払うことになります。
とくに田舎の中小の町では、ホテルは古い建物が多くて値段も安いのですが、新築が多いモーテルは設備が格段に良くて、オーナーの目が行き届くので安全です。当然ながら料金も、モーテルの方がホテルより高いことが多い。
安全とオーナー家族との交流、そしてさりげないサービスなどを考えると、ニュージランドの旅はモーテルに限ります。

これらの宿泊施設についての情報は、ホテルからバックパッカーまで全ての宿泊施設が掲載されているwww.aatravel.co.nzや、全国のモーテルを網羅するwww.nzmotels.co.nzが、その内容を分厚い本にして案内所や宿などで無料配布しています。これらで紹介されている宿泊施設は、まず安全で清潔とみて良いでしょう。

また、設備の充実度をしめすQualmarkという基準があって、星ひとつから星五つまでにランクが付けられていて星の数が多いほど設備がそろっています。
例外的には、狭い所に設備だけ詰め込んで3っ星の設備評価を得たけれど、狭くて床でスーツケースも開けられないというクイーンスタウンのstudioモーテルがありました。大きな街とクイーンスタウンでは4っ星以上の宿をえらぶのが無難です。
また、”料理するなら電気コンロを持ってきます”という換気扇がない4っ星新築モーテルもピクトンにありました。
ガイドブックでフルキチンと書いてあれば安心です。
ほかに、スキー場近くで乾燥室が付いていてキチンがないというモーテルもありました。

もちろん、認定をうけていない良い宿もあるし、認定を受けずに4っ星を詐称するグレイマウスの香港系モーテルもありました。

なお、別項の多くの町で紹介した宿は全部について設備などを見た訳ではありません。ロケーション、築年数、それに設備評価(Qualmark)の星の数などを勘案して、私が滞在したり泊まるとしたらどれにするか、という基準で選びました。

モーテルの設備とサービス
平均的なモーテルは、家族経営で、平屋か二階建て、10室以下が多く、多くてもでも30室くらいの規模です。
客室はスタディオ(studio)と呼ばれるバス・トイレ・キチンつきのワンルーム・タイプと、1寝室(1-brm)時に2寝室・3寝室(2brm・3brm)の部屋もあります。いずれも電話・テレビ・ソファーがあるリビング・ダイニング・エリアと、バス・トイレがあって、フルキチンかキチネットがついています。
バスはまれにジャグジーもありますが、一般的には浴槽がなくてシャワーだけの宿が多いと思います。
洗濯場は一般に別棟で、洗濯機、乾燥機、洗剤はそれぞれ1$か2$、まれに無料です。クイーンスタウンなどにある高級モーテルでは部屋ごとに洗濯機、乾燥機がついています。

室内の設備は、鍋、フライパン、ポップアップ・トースター、オーブンなどの調理器具や大小の皿、コップ、ティーカップなどが数人分そろっています。最近は電子レンジも普及しています。
ただし、炊飯器、オーブントースター、飯茶碗、お椀、箸、包丁、まな板などはありません。

毎日のサービスはタオル交換、ベッドメーキング、掃除ですが、長期滞在者の場合は、タオルは床においたのだけを交換して、掃除は隔日とか週2回という宿が多くなりました。
塩、コショウ、コーヒー、紅茶、砂糖は毎日補給してくれます。
料理油はたいてい自前ですが、スーパーには大瓶の食用油しかないので、移動の時に困リました。

モーテルは町中に多い
クライストチャーチなど大都会では中心部に商店街やホテルがあって、その外側に公園や学校・病院、さらに外側に住宅街やモーテル、スーパーマーケットやショッピングモールがあります。これらの大都会では、モーテルのキチンは小さいことが多いようです。
中・小の町の構造は、約300m四方の中央部の商店街と、その外側の住宅街というようになっていて、ホテルやモーテルなどとスーパーマーケットはその中間にあることが多いようです。たいていのモーテルは買い物も便利で、フルキチンです。
私は高齢者で自動車の運転はしないので、私が紹介している宿は、たいていスーパーマーケットに歩いて行ける範囲にあります。

しかし、一部のモーテルやB&Bの中には町から離れた国道沿いの宿もあるので、予約のときに確認が必要です。上述のAAや Jasonsの無料ガイドブックには、記載があります。

予約するには
そのガイドブックを参考に、ウエブサイトを見たりして、メールかファックスで、日本からホテルやモーテルの宿泊を予約すると、「3日間だけは部屋を押さえておくから、クレジットカードの種類、番号、名義、有効期限など“card details”を通知してくれ」と言ってきます。
これを知らせないと予約が成立しないので、私は1ヶ月の利用限度額をごく少ない金額に押さえたクレジットカードを作っていて、メールではなくファックスで通知しています。
このCard Details の通知は、ニュージランドでは一般的な手続きで、多分、ニュージーランド南島には、card detailsを悪用する人はいないのでしょうが、ファックスが安全です。

どのような宿を選ぶにしても、バスセンターからの距離と送迎車の有無、スーパーマーケットに歩いて行けるかなど、ウエブサイトで確かめてから予約することを勧めます。

大切な確認事項は「キャンセルするときの条件」です。
その宿の返事の最後に Cancellation Policy がついてきます。
最近進出がおおい中国や香港系のモーテルでは、一度予約したら、たとえ3週間前にキャンセルしても、当日満室にならない限り(空室があれば)代金を請求するという契約条件の宿がグレイマウスの町中にありました。ここは四つ星を詐称していました。
同じアジア資本でも、韓国系のモーテルではそのような不合理な条件はありませんでした。

モーテル滞在の費用と滞在コスト
平均的なモーテルの値段は2人一泊(これが基準)が90$から140$くらいで、3人目の追加ベッドは15$か20$で、一人旅は約一割引です。つまり、小さいホテルよりも値段は高いけれど、経営者の目が行き届くし、モーテルは新築が多いので清潔で安全です。
高級モーテルをあげれば、クイーンスタウンには食器洗い機や洗濯乾燥機がついている2寝室(2brm)で、一泊3万円(400$)もする高級ホテル以上の値段のモーテルもありました。

滞在コストを大雑把に見積もれば、大都会や有名観光地(クイーンスタウン)は宿泊費が二人で一泊約140$(約1万円)、人口数百人の町では約90$(約6500円)ほどです。
生活費は食料品、美術館など入場料、近隣の町へのバス代などで、日本と同じレベルの生活とすれば、1人1日が30$~40$(2300円~3000円)くらいでしょう。
外食費は昼食が20$で、夕食が40~50$ほどですが、上限はキリがありません。

つまり、滞在地によって異なる宿泊費が大きな変動要因ですが、人口2万人の町で65$の清潔な宿もありましたし、一週間連泊するとたいていのモーテルで1割の長期滞在割引をしてくれますし、老人1割引とか、5月から10月は3泊目が無料いう宿もあリました。
どこのモーテルも親切で、いやな思いをしたことは香港系のモーテルのほかにはありません。

その他の宿泊設備(Hotelは省略します)
Backpackers Hostel(付:Youth Hostel)
Backpackers Hostelは単にバックパッカーと呼んでいます。一般に町中にあって、モーテルのつぎに多い宿泊設備です。設備は原則的には男女別の相部屋ですが、個室もあります。
共同の炊事、洗濯の設備や、小さい売店もあります。
料金は安いのですが、ユースホステルと同様に旅行者の交流が目的なので、たいてい大きなラウンジがあって情報交換したりしていますが、各国の旅行者と話し合ったりするのが得意でない人には向かないとおもいます。
なお、日本人妻とパートナーが経営しているバックパッカーがニュージランド南島の西海岸南部のホキティカと、北端のカラメアにありました。探せばもっとありそうです。

会員になれば利用できるユースホステルは、バックパッカーよりも数は少ないけれど、主な町にはたいていあります。なかには由緒ある歴史的建築物を利用したのもありました。

Bed and Breakfast(B & B)(Hosted Accommodation)
最近のB&Bでは客室が別棟になっているのが多いので、なるべくそういうB & Bを選ぶと気軽に生活できます。
B & B は一般的には朝食付きの下宿という感じです。トイレ・シャワー付きの部屋(ensuite:ガイドブックではen, ens, esなどと略記)を薦めます。
トイレやシャワーが他の客と共用(guest shear:gsと略記)か、家族と共用(family shear:fsと略記)という宿では、トイレの度に着替えて部屋を出ることになるのが面倒です。
また、場所が町はずれで、夕食に出るのに徒歩ではむずかしいこともあります。

B & B でも客室数が多いのはGuest Houseと呼ばれます。
fsタイプで家族と同じ建物の部屋ならばHomestayと呼ばれますし、
それが田舎ならばCountrystayで、
農作業を手伝ったりすればFarmstayです。

Holiday Park
キャンパーバンを借りて旅行して歩くモーターキャンプ場とテントサイト(一人一泊10$くらい)を備えています。
最近(2009年初)はオランダの若夫婦が寝ているところを襲われてレイプされたり、女性二人が2時間にわたって sexial attack を受けた例も新聞で報道されているので、車の中で寝るときには十分に安全対策を考えてください。

これらの多くは町のすぐ外側やリゾート地にあります。広い緑の敷地があって、その中心部に売店、シャワー室、炊事場、洗濯(コインラウンドリー)などの設備があります。
大抵のホリデイパークには、キャビンと称する大きな箱のような建物(2人一泊30~50$ですが中の設備は見ていません)もありますし、キチン・バス・トイレ・テレビ付きのモーテルも併設されています。 
テ・アナウやクイーンスタウンなど、町の中にあって買い物も便利なホリデイパークならば、ひろびろとしているので、その中にあるモーテルならば利用しても良いかなと思います。

【旅行時期】2007/04/15~2007/04/27
【エリア】ニュージーランド
【テーマ】海外移住・ロングステイ
【投稿者】ANZdrifter

『スーパーママチャリグランプリ』  富士スピードウェイ(by viandanteさん)

炊事場
物好きな人も居るもんだと思っていましたが、相方がサッカー仲間と参戦する、レースクイーン=炊事担当の女子が居ないって事で、私も借り出されてしまいました。娘も・・・
これが、

ママチャリグランプリ2008シリーズ最終戦 
        極寒チーム対抗7時間耐久世界選手権

  • http://www.japan-racing.jp/fsw/08/08supermama.htm


  • 極寒ですよ。ママチャリで7時間耐久ですよ。
    名前からして嫌ですよね。

    前日は、小山町は雪&雨ですよ(T-T) ウルウル

    病み上がりの夫は、仲間とは別に朝出発し、凍結してるかもと思い、御殿場近くのタクシー会社に車を置かせてもらい、そこからタクシーで向かいました。この時朝の7時頃。
    タクシーで15分程度、3500円でした。良かった。そのくらいの金額で。



    チームの場所は、良い場所に取ってくれたお陰で、余り風の影響も無い場所で、既に豚汁や焼き鳥が出来上がっていて、炊事場担当の私と娘は、終始、食べるばかりでした(゜×゜*)
    お昼近くなって、風も強くなってきたら、テント撤収のアナウンスが入りました。

    まず、参加者はミーティングに参加するのですが、コース側のピットやコースはメチャメチャ寒い。あちこち凍結してて危なかった。
    お陰で、開始も15分遅れ
    長い長い7時間の始まりです。

    けど、娘とあちこち探検に出かけちゃ~、次から次へと出てくる、男子の炊き出しを食べ、以外に早く7時間が過ぎました(笑)
    来る前に、飽きたら、アウトレット?時之栖?周辺を色々と調べて、どうしようどこ行こうかと思ってましたが、楽しかったです。

    まあ郷に入っては郷に従えで、最終的には私も1週走ってきました(v^-^)
    普段、ママチャリで20kgの子供を乗せて走ってる、ママをなめんなよっ!
    って意気込んでましたが、F1のレーシングカーが走るコースは甘くなかった・・・。
    はぁ疲れました。1週が限度、続けて2週は無理でした。
    それに、なんども救急車の音を聞きました。私の走っている最中も、後ろから救急車が追い抜いていきました。
    はい、過酷です。

    トイレは数が多くて、あまり並ぶ事は無かったです。
    中も綺麗で、掃除が行き届いてます(まあ、ピットビル内なので当たり前か)

    【旅行時期】2009/01/10~2009/01/10
    【エリア】静岡県
    【テーマ】アウトドア・スポーツ体験
    【投稿者】viandante

    ママチャリ旅行10 三重編(by atiticoさん)

    炊事場
     しばらくぶりの更新です!実はママチャリ旅行後に妊娠発覚!つわりや、なんやらで書けずにいました。すみません。

     いよいよ渥美半島を脱出だー!しかーし、朝からものすごい雷雨!恐れをなして、近くの屋根のある炊事場に移動。全身ぐっちょり、テントもビチョビチョ。最悪な足止めです。しかも、私の自転車、青ちゃんはパンク!!空気が抜けてるじゃないですか!!とりあえず、空気だけ入れて三重県でなんとかしないと。

     フェリーに乗って三重県に突入。
    ・・・おっ?・・・ちがいます!!
    三重県って、伊勢神宮のあるせいなんでしょうか?空気が、人が、違います!素敵です三重県!!
    赤福、伊勢うどん最高!!!

    【旅行時期】2007/07/30~2007/08/03
    【エリア】三重県
    【テーマ】アウトドア・スポーツ体験
    【投稿者】atitico

    氷の国 その十三(by ishikawaさん)

    炊事場
    グーグルというのはスゴイね。書籍の中まで検索できる。たまげた。しかもマーキング付き!

  • http://books.google.co.jp/books?ct=result&as_brr=3&q=hotel+stadarborg&btnG=%E6%9B%B8%E7%B1%8D%E3%81%AE%E6%A4%9C%E7%B4%A2


  • 読めば解るがもとは学校。シーズンオフで泊まり客は我々だけ。

    娘は夢想癖があるのですぐシャイニングを連想して一人怯えていた。

  • http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD11262/


  • さすがに怖いので武器を枕元に置く事にした。
    炊事場が使えるので包丁はあるが子供たちの前で刺したり刺されたりは気が進まない。
    そこでさりげなくレイキャビクで買ったテフロン加工フライパンをそこいらに置いて寝た。


    高名な間欠泉GEYSIRの近くにSELFOSSという南海岸では最大の町がある。(車で1分で通過する最大の街だから油断しないように)

    ここに図書館の軒先を借りた i ツーリストインフォーメーションがある。

    そこの若い女子職員に「氷の国の伝説に興味がある」などとは言わないこと。
    話してくれるが離してくれない。旅行日程が大幅に狂う事になる。
    長女はレイキャヴィークで買うべき本の名前をいくつかメモして貰った。

    そのセンターで入手した

        Aning-Accommodation-Ubernachtungsorte 2008(このときは2001だった)
        最初のAと大文字のUはウムラウトみたいに点が頭に2個付く

    最近はネットで見られる。

  • http://www.heimur.is/world/download/?ew_news_onlyarea=&ew_news_onlyposition=2&cat_id=39143&ew_2_a_id=197086


  • こういうcabin案内のおかげで宿泊費が大幅に節約できた。バス旅行の人でも目を通して損はないと思う。

    で、そのガイドを頼りに泊まろうとするとこれが「調理不可」になったと言う。そこで諦めずに「キッチンのある宿はないか?」と訊くと管理人がスグ近くのキャンプ場を教えてくれた。

    Hella

    という町だ。(ヘラとは発音しなかったような気がする。要注意)

    【旅行時期】1999/01/01~2008/01/01
    【エリア】レイキャビク
    【テーマ】家族・子連れ
    【投稿者】ishikawa

    火打山・妙高山、2座登頂記。⑥高谷池ヒュッテ。(by ちゃおさん)

    炊事場
    この高谷池ヒュッテは公営で、妙高市観光協会により運営されている。ここへ来るまで、妙高は長野県の一部とばかり思っていたが、実は新潟県にあり、この山の直ぐ下の野尻湖までが長野県で、そこから少し入るともう新潟県になっている。

    公営だけあって宿泊料も4000円と、上高地辺りの山小屋と比べたら随分安く、夕食のカレーライスもお代わり自由の食べ放題。炊事場では水もガスも使い放題ではあるが、トイレだけは旧式の和式便器で、使用した紙は持ち帰られなければならない。

    総収容人数は80数名であるが、今日は大阪千里からの団体客40数名が一挙に押し寄せているので、ほぼ満員状態。このような大人数の団体で大挙して山にやってくるのは考え物。もう少し小人数に分けられないものか。

    夕食前の一時。缶ビールは小瓶であるが、喉を潤すとの表現がぴったりの美味しさ。ビールは町にいても最初の一杯は美味しく感じられるが、山であればこそ、その新鮮さは一入で、缶の底を持ち上げて、最後の一滴まで名残惜しく飲む。

    次に皆さんにはタイのお土産のウイスキー「メコン」を出す。スコッチでもない、ブランデーでもない、南国の独特な甘みのあるウイスキーで、「薬だ、薬だ」と言って、飲んでしまった。前回参加しなかった菊川さん、加山さんには多分始めての味覚だったに違いない。

    さて楽しみにしていた夕食。5時半からでカレーライスとハヤシライスの二種類。大盛りに盛ったご飯の両側にカレーとハヤシを半々に盛り、係りの若い人から「大丈夫ですか?」と声を掛けられたが、何、この程度の量。僕はバイキングでも決して残したことはないんだ、と心の中で反論。同僚の町村さんなど、若いだけあって大盛りの上に更にお代わりまでしている。当方お代わりこそしなかったが、きっちりと全部を平らげた。多分レトルトだと思うが、美味しいカレーライスだった。

    山小屋の夜は早く、7時にはもう布団の中に入るが、隣りに知らない人が寝ていて、気になり中々寝付かれない。昨夜は国民宿舎でぐっすり寝られたが、山小屋では寝返りを打つだけで、眠りに落ち込まない。まあ、横になっているだけでも疲れは取れるだろうと、静かにしている。

    夜中に鈴廣さんがトイレに起きたので、つられて外に出る。満天の星。昨夜野尻湖でも綺麗な夜空を見たが、この山の高見で見る星座こそ見事。大小様々な星が満天に煌き、ちりばめられている。日中、天に抜けるような青空だったが、その分、奥深く、限りない星の輝きを見ることが出来たのだろう。外気は既に零度近くになっている。外のテーブルも霜でうっすらと白くなっている。

    この満天の星、音の無い世界、清浄な空気。この高谷池ヒュッテも又一つ心に残る思い出の場所となった。


    【旅行時期】2008/10/18~2008/10/20
    【エリア】上越(直江津・高田)
    【テーマ】登山・ハイキング
    【投稿者】ちゃお

    炊事場関連エントリー

    炊事場も

    炊事場も きれいでお水もおいしい。でも今回はここでの調理なし。 夜ごはんは実家の横でドラム菅のバーベキューでぱくぱく。朝ごはんはそれぞれ自分で食パンにマヨネーズ塗ったくってハムを挟んでぱくぱく。

    炊事場も

    ◆和食の快適:油・糖分・塩分の使用減で「炊事場・トイレを ...

    ... というのが、炊事場と トイレ は自分の体の中と変わりないと確信したからだ。和食中心の食事で、ずっと炊事場とトイレをきれいにし続けようと決めた。 からだの中をきれいにするつもりで『炊事場とトイレ』をきれいにすれば、体の中を健全にできると思う。 ...

    ◆和食の快適:油・糖分・塩分の使用減で「炊事場・トイレを ...

    小屋の炊事場

    1ヶ月前の連休。地元ではまだまだ連日夏日だった。 槍沢ロッジの炊事場。 水は、屋根の無い外の蛇口で汲める。 その真横、屋根の下のL字に棚がある。 待てど暮らせど雨は止ま ... 炊事場は小屋の履物を履かないと駄目な土間であった。 ...

    小屋の炊事場

    共同炊事場∧体育会系部活合宿

    ... じゃなくってー 共同炊事場で合宿の食事対応が初めてのため、不安で、事前に自宅で下ごしらえしたものです。 やっている間中 ... だけど、共同炊事場の形は残してという旅館です。 「材料以外は何も用意 ...

    共同炊事場∧体育会系部活合宿

    共同炊事場

    軍艦島の共同炊事場です。この当時は、まだ古い時代の生活の名残があったのか、古い建物にはこのような共同炊事場がありました。 水事情も悪く各部屋に水道を引くことが困難だったからかも知れません。ここで島民は語らいながら毎日の炊事をし ...

    共同炊事場